やる夫が
十分後に恥ずかしくなる系の話。
な、なんだお…ここはどこだお…
やる夫以外誰も居ないお…
せめてなにをするようなのかがわかれば舞台なり役回りが分かるけど、
それもわからないお…
せめてなにをするようなのかがわかれば舞台なり役回りが分かるけど、
それもわからないお…
おーい!
誰かいないのかおー!
誰かいないのかおー!
――やる夫は――
!?
お前なんだお、ト書きって、台本のあのト書きかお!?
――やる夫は――
二度とVipには戻れなかった…。
二度とVipには戻れなかった…。
いやちょっと待てお
何言ってんだお、こっちのこと無視して話進めんなお
何言ってんだお、こっちのこと無視して話進めんなお
――やる夫は――
二度とVipには戻れなかった…。
AAとアイコンの中間の生命体となり、
二度とVipには戻れなかった…。
AAとアイコンの中間の生命体となり、
ちょ、タンマタンマ!
そのナレーション最終的にやる夫が考えるのをやめることになんの確定じゃねーかお!!
そのナレーション最終的にやる夫が考えるのをやめることになんの確定じゃねーかお!!
――やる夫は――
二度とVipには戻れなかった…。
AAとアイコンの中間の生命体となり、宇宙空k
二度とVipには戻れなかった…。
AAとアイコンの中間の生命体となり、宇宙空k
しかもちょっと改変されてないままだし!!!
ここどう考えても宇宙空間じゃねーお!!!
ここどう考えても宇宙空間じゃねーお!!!
――あっ――
あっこいつ反応したお!!!
――やる夫は――二度とVipには戻れなかった…。AAとアイコンの中間の生命体となり、アイノb
すっげー慌てて言い直したし!!
しかも慌ててるもんだからコピペの時に改行し忘れてるお!!
お前メモ帳ベタ書きで下書きしてんのかお!!
しかも慌ててるもんだからコピペの時に改行し忘れてるお!!
お前メモ帳ベタ書きで下書きしてんのかお!!
――やる夫は――
二度とVipには戻れなかった…。
AAとアイコンの中間の生命体となり、アイノベβをさまようのだ。
二度とVipには戻れなかった…。
AAとアイコンの中間の生命体となり、アイノベβをさまようのだ。
アイノベβ、それがここの名前なんだお?
あとその先は何が何でも言わせねえお!!
あとその先は何が何でも言わせねえお!!
とりゃー!!!!
うわあああああああああああああ!!
――――
……何も言わなくなったお
とりあえずやる夫は考えるのをやめずに済んだのかお?
とりあえずやる夫は考えるのをやめずに済んだのかお?
でも、何をしたらいいのかはわからないままだお
Vipには帰れないみたいだし、他には誰もいないし…
Vipには帰れないみたいだし、他には誰もいないし…
ま、いいお。そのうちなにか起きるお
こういう形でやる夫がいるってことは多分ここも、
不特定多数のおまいらが有象無象のクソみたいなお話を作る場所なんだお
だったら誰か何かさせてくれると思うお
こういう形でやる夫がいるってことは多分ここも、
不特定多数のおまいらが有象無象のクソみたいなお話を作る場所なんだお
だったら誰か何かさせてくれると思うお
きっと面白い話も生まれるお
…やる夫が主人公なのかどうかは知らないけど
…やる夫が主人公なのかどうかは知らないけど
それまではとりあえず、クソして寝とくお!