プログラム知識ゼロのずん子がVPSでWebサービスの公開なんてできるわけがない01
ずん子ちゃんがConoHaのVPSを借りてサーバーのお勉強をする姿を生暖かく見守る小説です
決めた!わたし「うぇぶさーびす」を作る!
あら、急にどうしたの?
ずんだカフェをオープンしたらお客さんをたくさん呼ばなきゃいけないでしょ?
で、それにはやっぱり「いんたーねっと」を使うのがいいと思うの。
だから今から勉強しておこうかなって。
で、それにはやっぱり「いんたーねっと」を使うのがいいと思うの。
だから今から勉強しておこうかなって。
そういうことね。まぁ悪くない考えなんじゃないかしら?
(∀`*ゞ)エヘヘ
でもWebサービスを作るって大変ですのよ。
それ用にサーバーを用意したりしなくちゃいけないですし……。
それ用にサーバーを用意したりしなくちゃいけないですし……。
え、そうなの!?
……でも。でもわたし頑張る!
だって、ずんだカフェ成功させたいんだもん(´;ω;`)ブワッ
だって、ずんだカフェ成功させたいんだもん(´;ω;`)ブワッ
よっしゃよくいった!
え?
え?
え? じゃなくてw
話は聞かせてもらったで。そういうことなら、うちがいろいろ手助けしたるさかい!
わーいやったー ⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾
誰だかしらないけどありがとうございます!
はい、よろしくお願いします先生!
こうしてずん子ちゃんの長い長いお勉強がはじまったのであった。
続く。
続く。