「東北ずん子ちゃん似の少女の部屋のようなもの」 兼業作家さんとライターちゃん~前半各話リンク
★作:朱鴉更紗 画:萩茶漬 素材アイコン:ずん子さん、きりたん使用
★この作品は、クリエイターがずん子さんの非営利利用無料なのを逆手にとった、アイノベ「兼業作家とライターちゃんと同人作家ちゃん」の宣伝用アイコンノベル&リンク集です。ずん子さんは怒っていいと思う。
第十一話以降へはこちら→http://inove.jp/ivsid1002
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る~~るる♪ る~~るる♪ る~~るる♪
東北ずん子ちゃん似の少女の部屋のようなものへようこそ!
「今日のゲストは11話からシーズン2に入り、ますます盛り上がりを見せる『兼業作家さんとライターちゃんと同人作家ちゃん」に登場するライトノベル作家の皆さんです」
「どーも。番宣に来ました~~♪」
「まずは皆さん、自己紹介をお願いしますー」
「兼業作家の兼作です。好きなX-MENのミュータントはナイトクローラーです」
「この作品のヒロイン! ライター系作家のライちゃんだよ。好きなX-MENのキャラはコロッサス!」
「同人作家の同作ちゃんですの。好きなX-MENはジャガーノートですの」
「なにげにこの作品の真の主人公。オタク系作家のオタ作たん……だよ。好きなX-MENはネイサン・クリストファー・チャールズ・サマーズことケーブル。サイクロップスの息子……ボソッ」
「シーズン2から登場の新キャラなのじゃ。好きなえっくすめんは、あぽかりぷすじゃ!」
「ずんだアロー!!」
「へぷし!?」
「!? 射った!?」
「射ったのじゃ!」
「……ずんだ餅に変えられちゃう。ボソッ」
「女性的なイラストのおかげでせっかくついた女性読者をガン無視するカルトな自己紹介ありがとう♡」
「あと、兼作さん以外、好みがマッチョに偏り過ぎ♡」
「次は好きなミュータントタートルズのキャラでやろうぜ!」
「ここはメジャーどころで”好きなキバヤシ原作漫画は?”とかがいいんじゃないの?」
「さいこめとらー! さいこめとらー!」
「ずんだアロー―ッ!!」
「……ぺぷしっ!!」
「おい、ずん子似のねえさん、本気で怒ってるぞ」
「相手は天下のボーカロイド似だよ。ミクとかリンレンとかとと同格だよ! ハンターハンターでいったら、モウラさんぐらいの立ち位置だよッ……ブチ殺されるって!!」
「だからいったじゃないか! 好きなミュータントタートズのキャラはないって!」
「どなてろ! どなてろ!」
「それでは、皆さん。シーズン1の各話の紹介を♡ ぎりり」
「ずんだアロー的なもので狙われてる!?」
「……ハイ! わたしがライちゃんとパーティーで出会った、記念すべき第一話、
『パーティーに行こう! ①』へはこちらから」
http://inove.jp/sectionview.php?sectionid=563
『パーティーに行こう! ①』へはこちらから」
http://inove.jp/sectionview.php?sectionid=563
「ずんだアローで射られるために生まれてきた生物、同作ちゃん初登場の第二話、
『パーティーに行こう! ②』はこちらから!」
http://inove.jp/sectionview.php?sectionid=642
『パーティーに行こう! ②』はこちらから!」
http://inove.jp/sectionview.php?sectionid=642
「同作ちゃんがバカみたいに食べまくる。
あたし達のフルメタルジャケットコント。
第六話 『サービスエリア』はこちら。
http://inove.jp/sectionview.php?sectionid=662」
あたし達のフルメタルジャケットコント。
第六話 『サービスエリア』はこちら。
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「兼作さん、渾身のツッコミ、
『ビバリーヒルズコップ2かぁ!?』
が飛び出す
第七話 『枕でも投げますか? ①』はこちら。
http://inove.jp/sectionview.php?sectionid=663」
『ビバリーヒルズコップ2かぁ!?』
が飛び出す
第七話 『枕でも投げますか? ①』はこちら。
http://inove.jp/sectionview.php?sectionid=663」
「はーい。全話紹介終わりました♡ さて、いよいよシーズン2に突入する兼作さん。
さてさて、気になるシーズン2の内容をダイジェストで見せちゃうよ!」
さてさて、気になるシーズン2の内容をダイジェストで見せちゃうよ!」
「
――interval――
」
――interval――
」
「うむ……あれはわれが半世紀ぶりの“わらし狩り(ハント)”に夢中になっていたとき……」
「みんなって、彼氏いるの?」
「あ、すみません。婚約者からです……」
「や……やだ……おかあさんが死んじゃうなんて……やだッ!」
「母親にドラクエ、並ばせるって昭和かや?」
「すみません。急用ができたので、ワコールで勝負下着、買ってきます!」
「
――interval――
」
――interval――
」
「まったく意味がわからないダイジェストね♡」
「超ネタバレ………………ボソ」
「オタ作たんのところだけシリアスだったよ! 何があるの!?」
「いやいや、兼作さんのところの婚約者ってなに!?」
「わ、わたくし、台詞が一言もありませんでしたわ!」
「いや、だってシーズン2、同作ちゃん、出番、最初以外、ほとんどないじゃん」
「え~~~!? ですわ!?」
「いや、まず、私が主人公でしょ?」
「あたしヒロイン」
「ボク……一番人気くさい……ボソ」
「マスコットなのじゃ!」
「あぅう。わたくし、いらないキャラですわ!? なんかハブにされてますわ!」
「わ、わたくしだって! 乳セレブ枠と作中作ナンバー1人気という立ち位置が……!?」
「ずんだアロー(黙れ)!!」
「めがぎらすっ(断末魔)!」
「るーるる♪ るるる♪ るーるる♪
るーるる♪ るるる♪ るーるる♪」
るーるる♪ るるる♪ るーるる♪」
「このあとは、『東北きりたん似の美幼女のおしゃべりクッキング的なやつ』です~~♡
みてね!」
みてね!」
「また明日~~♪」
「『東北きりたん似の美幼女のおしゃべりクッキング的なやつ』のお時間です」
「今日は飢饉が来てもこれだけでOK、具がマヨネーズだけの手巻き寿司を作ります。本日のゲストは……」
「どーも。番宣にきましたー」
「好きなトランスフォーマーはロディマスコンボイです」
「ゲスト同じなのかよっ!」
おしまい。
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