制服の下に水着着て登校するとその日一日ノーパンで過ごすことになって恥ずかしいよね!!!!
女子学生の授業用水着、いわゆる「スクール水着」にはいくつかのタイプがありますが、近年、太ももの半分ぐらいまで生地があるスパッツタイプの水着を導入する学校が増えてきているようです。「ふとももの真ん中で日焼けあとが浮かぶんで恥ずかしい」とあまり評判の良くないその水着ですが、生地が増えた分、水に入っていないと暑くなってしまうので、「着たまま登校→下着忘れた」という悲劇を防止するのには役立っているかもしれません。今日はそんな水着を哲学する物語。
夏だ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
――海だ。
……水着ですわ……(゚´ω`゚)
真っ青な海。若干混んでるビーチ。焼け付くような日差し。ボッタクリ値段の海の家。東北家一行は、ずん子の提案により、海へ遊びに来ていました。
――ずんねえさまがはしゃぎすぎなんです。……なんでもう水着になってるんですか。
えへへ(ノ▽〃) 下に履いてきちゃったの! 今年買った~おニューのずんだ餅ワンピ~♪
――下着、忘れてないですよね?
大丈夫大丈夫!d(゚∀゚d) ちゃんと持ってきてるよ! それに、万が一忘れたとしてもお餅を履けばいいし!(≧▽≦)ゞ
――お餅!?
元々の性格のせいか、そんなに声は張り上げませんが――しっかりとずん子のボケに付き合ってあげているあたり、きりたんもそれなりに、テンションが上がっているようです。
(――ああ……ずんねえさまの水着、素敵です……。わざわざ生活習慣を改善してまで来た甲斐があったというものです)
……という意味で。
――じゃあ、着替えてきますね。タコねえさま、行きますよ。
……ちゅぃ……(´;ω;`)
一方、イタコ姉さまの様子はどうも不自然です。普段なら、ずん子の水着を目にした時点で大はしゃぎしてもおかしくありませんが、今日は鬱屈としたオーラをまとっていて、どこか元気がありません。
ともかく、きりたんに連れられて、イタコ姉さまも更衣室へと消えていきました。着物を脱ぎ捨てるだけだったずん子は、先に更衣室の近くに手頃な場所を見つけて、シートをひいています。
(――ずん子が待つこと10分――)
――着替えてきましたけど。
わあ!ヾ(*'∀`*)ノ きりたんの水着姿って新鮮……って。スクール水着……( ゚д゚ )
――気がついたら、ねえさまが水着買いに行ってたので……。誘ってくれれば行ったと思うんですけど。
(――わたしの分はどうでもいいですけどね。ずんねえさまの着せ替えしたかったです……)
ぷく、と頬を膨らませるきりたんは、濃紺のスクール水着です。それも、最近導入されたばかりと巷で話題のスパッツ型スクール水着。ス○ード社製。ただ、背中のきりたん砲に水着を通すため、やや競泳水着っぽい特注仕様となっています。
――もちろん、胸元には「きりたん」の名札が。
……だって、きりたん寝てるんだもん……(゚´ω`゚) あ、じゃあ、次は誘うから、きりたんもちゃんと昼型の生活に戻すってのは?(o'∀'人)
――……ぐぬぬ……迷いますね……。
ま、今年はもう買いに行かないかもしれないけど♪
――えー……。
一瞬でハシゴを外されたきりたんが、拍子抜けした表情でシートに座り込みます。いつもの3割増しではしゃいでいるずん子は、きりたんに日焼け止めを塗ってあげながら、彼女の身体にちょっかいを出しまくっていました。
それにしても、きりたんお肌しろーい♪ まるで(=ず・ω・だ=)ノだ餅みたーい(〃▽〃)ポッ
――……!!??
ずん子の何気ない一言に、きりたんは思わず身を強ばらせますが――今の彼女は水着姿。全てのお餅をずんだ餅にしてしまう、あの凄まじい弓は、今は彼女の手にはありません。両頬に手を当て、きりたん(ずんだ餅)の妄想で身をクネクネさせるだけの姉を見て、きりたんはほっと、安堵の息を吐きます。
……そういえばきりたん、きりたんの背中のきりたんぽって撥水性なんだよね(o'∀'o)ノ?? 普段から、その子と一緒にお風呂に入ってるし。
――浮き輪代わりになります。あと、水上スキーの代わりとかできます。小学校の遠泳ではいつもトップですよ。海がお味噌汁っぽくなるから、年にそう何度も使えませんけど。
ふーん。面白いねえ……っていうか、イタコ姉さま、遅いね?(;゚∀゚)
雑談をしながらお互いの身体に日焼け止めを塗り終わっても、まだイタコ姉さまが来ません。更衣室に入ってから、すでに45分は過ぎました。いくら分厚い着物を着ているイタコ姉さまといえど、そこまで着替えに時間のかかるものではないはずです。
――あ。
不安になって更衣室の方を見ていた二人でしたが、きりたんの方が先に、イタコ姉さまの姿を発見しました。
き……着替えてないよ!?(´゚Д゚`)ンマッ!! あの着物、暑くないのかな……。
――いえ、ずんねえさま、よく見てください。足取りがいつもと違います。
「これは……」ときりたんが喋りかけたのと、いつもと違うオーラを出しているイタコ姉さまが二人の姿を発見したのは、ほぼ同時のことでした。
Q&A:\にゃああああぁぁぁぁあああい!!!/ドドドドドド
――あれ、口寄せ中ですね。
なんかこっちに走ってくるんだけど……( ゚д゚ )
呆然としている二人を尻目に、誰かさんinイタコ姉さまは、ぐんぐんと近づいてきます。活発そうな顔と、脱力系の顔を交互に繰り返しながら。完全に不審者です。
Q:哲学しますかにゃー↑?
(活発系)
(活発系)
A:哲学だにゃあ↓
(脱力系)
(脱力系)
――……誰です? ビーチに来てまで哲学とかしたくないんですけど……。
Q&A:わたーしはー? Aristotole☆─(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエ─イ↑↓ですにゃー!
……アリストトール?(;゚д゚)………………。
――アリストテレスさんです、ずんねえさま。確かに英語だとそう読めちゃいますけど。
知識だけはあるきりたんがすかさずフォローに入ると、ずん子は「てへへ☆」と後頭部を掻きます。
――それで……アリストテレスさん。哲学とは……。
「哲学」とはなんぞや。きりたんがそう尋ねようとすると、降臨したアリストテレスさんは、実践あるのみとばかりに、まるで一人芝居でも始めたかのような大げさな身振りで、「哲学」を始めました。
Q:ビーチといえばですねー?↑ 何を思い浮かべますかにゃー?
A:プライベート・ビーチ、だにゃ↓ そーそー、「プライベート」には「二等兵」っていう意味もあるんだにゃ↓!!
ああ! なるほど(o'∀'人)! 『プライベート・ライアン』って、『ライアン二等兵』って意味だったんですね……って、それじゃ「雑学」じゃないかい∑(゚д゚;)!!
(――完璧なノリツッコミ……)
――あの、ビーチで『プライベート・ライアン』の話をされると泳ぐ気無くなるので……。
スティーブン・スピルバーグの『プライベート・ライアン』といえば、冒頭に浜辺で激戦があることで有名です。
Q:そいえば、知ってますかにゃ~?↑ あの映画の冒頭の戦闘シーンは↑、リアリティを出すためにハンディカメラで撮影したんですよ~?↑にゃあ!
A:ノルマンディー・ビーチの戦闘シーンだねー↓ 有名な話だにゃ↓
A:パーフェクトな演出だったし、文句ないけどにゃー↓ 確かに今する話じゃにゃいねー↓
あの……また雑学になってます……。゚(゚´ω`゚)゚。ピー 雑学というか豆知識というか……。
Q:ずんだだけにかにゃ~↑?
A:うまいこと言ったねー↓ でも、確かに哲学をするべきだねー↓にゃあ!
Q:じゃあ、スクール水着の宇宙について考察します↑?(じー
――ちょ、やめてください。わたしだって好きでこの水着着てるんじゃないんですから。
A:そのスパッツタイプ、一度着たら日焼け痕がついて大変そうだねー↓にゃ(じー
――ええ、そうですけどセクハラですよねソレ。あと考察にもなっていません。
(あ、きりたんちょっと照れてる(*´∀`*) 図星なんだね)
Q:でもこれ、前のと何が違うんですか↑? ただ肌を覆う面積が広くなっただけじゃないですかにゃ↑?
A:大事なのは「何を着るか」ではなくて、「誰が着るか」ですからねー↓ イデア的な意味では何も変わらないでしょうにゃー……↓ にゃんといっても……。
A:レアリティ! ベンヤミン的にいえばオーラ! がありますからにゃー↓
うんうん、わかるo(*>▽<*)o きりたんがニートでいても許されるのは、プレミア感があるからだよね!
(――いますぐコイツの元ネタを歴史の教科書から消し去りたい……。あとずんねえさまも乗せられやすすぎです……。悪質なキャッチセールスには気をつけてくださいね)
Q:いや~、水着は奥が深いですかにゃ↑?
A:ずん子さんのふとももも奥が深いですにゃー↓ 嗚呼……なんかイデア界が見えてきましたにゃー↓
そううなると、脱力系の方のアリストテレスさんは左手で、ずん子のふとももをつつきます。ソフトにタッチしただけなのに、まるで波紋が伝わっていくようにぷるぷると震える彼女のふとももの前では、禁欲主義のエピクロス派もコロッと方針転換してしまうことでしょう。
あまりに見事なずん子のふとももに、通りがかりの通行人たちも、ざわっ、とざわめきます。たくさんの人がいるビーチの一角の視線を全て集めるレベルのふるえ方、それがずん子のふとももです。
(――おおお……見事です、ずんねえさま……。しかし、ボディタッチ系のセクハラまで飛び出してしまっては、黙っているわけにはいきませんね)
――もういいでしょう。
ん? きりたん、もういいって、何が?(●゚ェ゚)
Q:なにがですかにゃー↑?
A:あー、これはバレてるんじゃねーかにゃあ↓
きょとんとしているずん子に、とぼけている活発なイタコ姉さまの顔、そして最後に、諦め気味の脱力系のイタコ姉さまの顔が続きます。
――アリストテレスが『プライベート・ライアン』を知っているわけないでしょう! 「スクール水着」も!
あ( ゚д゚ )
ずん子は鳩がショットガンに撃たれたような表情をして、硬直します。――そうです。いつもと同じパターンです。スティーブ・ジョブ○だと思ったらスティーブ・グッドジョブ氏だったときと同じく、またしても似て非なる――。
Q:バレちゃ仕方ないですにゃー↑、妹よ?
A:頭がいいガキは嫌いだにゃー↓、お姉ちゃん。
――はあ。まさかとは思いますが、お二人のお名前は……。
きりたんがそう尋ねると、アリストテレスさんを偽っていた二人の誰かさんは、「よくぞ聞いてくれました↑↓!!」と大はしゃぎします。なんとなく、きりたんには想像がついていたのですが、あまりに嬉しそうな二人の様子に、とりあえず、名前だけは名乗ってもらうことにしました。
Q:アリスですにゃー↑
A:トールだにゃあー↓
Q&A:二人合わせて……アリスとトー……
……お笑いコンビかっ∑d(゚∀゚d)ォゥィェ!!
イタコ姉さまの顔が、活力系(アリス)から脱力系(トール)へと移り変わります。それに合わせて、イタコ姉さまの身体が、まるで一人二役を演じているかのように右へ、左へと振れるのです。どう見ても痛々しい一人芝居にしか見えないその姿に、再び、ビーチのお客さんの視線が集まってきました。
Q:これだけ恥ずかしい視線を集めてあげたのだ。そろそろ潮時ですかにゃ↑? イタコさんにお身体返すですかにゃ↑? イタコさん、恥ずかしいからって着替えようとしないんですにゃ↑
A:海だけに潮時だねー↓ イタコさん恥ずかしがりだから、私たちがもっと恥ずかしいことして、海で着物のままの方がよっぽど目立つってことに気付いてもらいたかったからにゃあー↓
――え。タコねえさま、まさか着替えるのがイヤであなたたちを呼んだんですか……?
A:おおっと!?∑(・д・ノ)ノ それはプライベートの話だにゃあー↓ ビーチだけに↓
――その話蒸し返さないでくださいよ……。
アリスさんとトールさんは、『プライベート・ライアン』のことを思い出してげっそりとしているきりたんを見て、悪戯っぽく笑いました。そして、最後にもう一度ずん子のふとももをつんつん、とつつくと、たいへん満足そうな表情――まさに、その名に恥じない「賢者」のような表情で――。
――「ばいばーい↑↓」と、昇天していきました。
(――20分後、ビーチの更衣室のすぐ外――)
うっ……うう……恥ずかしいですわ……・゚・(*ノДノ)・゚・ 水着はずん子ちゃんに着せて楽しむもので、あたしが着ても何も面白くありませんわ……。
(――タコねえさま、まさに茹で蛸ですね。まさかこんな弱点があったとは……。普段から大量の布で素肌を覆っているのは、そういうわけですか)
ええ!?(っ´∀`c)キュンキューン すてきですよぅ♪ イタコ姉さまも、きりたんに負けじとお肌が白いんですね!
(――一箇所完敗ですけどね……。きりたん砲撃つたびに栄養がそっちに吸われてるんじゃないでしょうか……チッ)
きりたんが自分の胸に手を当てて舌打ちをします。そもそも、他人に水着を着せてあげるのは大好きなのに、自分が着る番になると急に照れ出すなんて、反則かもしれません。まあ、これ以上はきりがないので、とりあえず、きりたんのことは放っておきましょう。
うう……( ;∀;) ずんちゃん、あたしビーチパラソルとか借りてくるから……。きりちゃんと一緒に、先に……。
ダ メ で す ♪ *゚。+(n´v`n)+。゚* せっかくアリストテレスさんたちが間を稼いでくれたんですから、姉さまも来てくださいね!
ずん子はあくまで楽しそうにそう言うと、イタコ姉さまのナイスバディに飛びつきます。年頃の娘さんの柔らかそうな肌と肌が触れ合ってふよふよと震える光景は、きりたんに対してとてつもない劣等感を抱かせていきますが、まあ、それはいいでしょう。
ずん子は抱え込むようにしてイタコ姉さまの腕をとると、強引に、更衣室のドアの向こうから引っ張り出しました。
姉さま! 恥ずかしがってないで、海をエンジョイしましょう!(´>∀<`)ゝ とりあえず、向こうの岩まで誰が一番先にたどり着けるか競争です!
ちゅっ!? …………競争?∑(*゚ェ゚*)
勝負事に目のないイタコ姉さまのキツネ耳が、ぴくぴくっと震えます。羞恥に紅潮していた頬がすっと元の色に戻り、代わりに、瞳にメラメラと炎が宿ります。
――そう。今は夏。ここはビーチなのです。楽しまなければ損というものでしょう。
――そう。今は夏。ここはビーチなのです。楽しまなければ損というものでしょう。
なお、どうでもいい情報ですが、ビーチの定番「スイカ割り」は、某女性の「緑色で丸い物体ならずんだ餅でもいいよね(=ず・ω・だ=)ノ!」という斬新な発想により、球体状に加工されたずんだ餅が持参された結果、誰一人やろうとは言い出さなくなりました。
よっしゃあ!ヽ(`Д´)ノですわ! ビリになった人は、上位二名にかき氷をおごるという条件でどうでしょう! で! す! わ!
いいですね!(`・ω・´) 負けませんよ!
――……こちらも望むところです。いまのわたしはいつになく好戦的ですよ? では、カウントダウンを開始しましょう。…………3(ギャキィ!!!!
2! ……って、ギャキィ!?( ゚д゚ )
鋼鉄が鳴る謎の音が聞こえてきて、思わずずん子はきりたんの方を見――我が目を疑いました。
――ふふふふふふふふふ……。わたしはまだ成長途上……成長途上ですから……。
きりたんの背中についている二門のきりたんぽ――通称「きりたん砲」が、その支柱を軸に一回転。勇者シリーズを彷彿とさせる妙に格好いい大張さん風のギミックで砲口を上方から下方へと向けると、彼女は軽く腰を屈め、約45度の角度で砲口が地面に向き合うように、姿勢を変えました。
――きりたん砲、反重力モード。一瞬ではありますが、ヒッグス粒子がまとわりつくのをもキャンセルできる、彼女の第2の必殺形態です。
――1。
――『発射』。
ゴバァン!と、強烈な爆発が砂浜の砂を巻き上げ、一瞬だけ、ずん子とイタコ姉さまの視界を覆います。が――その香ばしい味噌の香りのおかげで、二人には、きりたんのやったことが手に取るように分かりました。きりたん砲を地面に向けて発射し、反動で自分が飛翔。目的地まで一直線という寸法です。
――問題は、分かっていても驚きが止まらないことなのです。大人げなさすぎて。
と……飛んだァッ!?ナニユユュュュュュュュ(*`ロ´*ノ)ノ
工工エエェェ(*´Д`*)ェェエエ工工!!!???
――フハハハハハ!! 余計な凹凸をぶら下げている貴様らにはできるまい!! かき氷はもらったァーッ!!
ス○ード社製のスパッツ型スクール水着と凹凸のないきりたんの身体が、見事に空気抵抗を和らげ、高笑いで空を駆けるきりたんを風に乗せます。その姿はまるで、ジェットスクランダーを装備したマジンガー○。空にそびえる、鉄の城です。
まさか競泳合戦で空を行かれるとは想定していなかったずん子とイタコ姉さまが慌てて駆け出します。間に合ったかどうかは分かりませんが――まだまだ、夏は始まったばかり。リベンジの機会はいくらでもありますよね。
――さて、ここからは別のお話。
『Q:アリスinずん子ですー↑ こっちだと素のまま喋れていいねー↑』
『A:――トールinきりたんだよー↓ 別にこのまえも好き放題やったけどね↓』
『Q:クイズの時間です↑?』
『A:――小ネタともいいますねー↓』
『Q:さて、イタコ姉さまの水着はどんな水着だったでしょ~↑?』
『A:――アンサーのヒントは、わたしたちのセリフのなかにあるんだねー↓』
『Q:さてさて。なんと! 水着姿の絵を投稿してくださった方が!↑』
『A:ありがとうございますー↓!!! 早速紹介ですー!』
イタコ姉さん描いたったー。水着回までに3人描きたいけど間に合うかな?次は幼女描くw http://twitter.com/search?q=%23東北ずん子 http://p.twipple.jp/55sdv
きりたん描いたったー。幼女なんて始めて描いたわw さて、残すはずん子だけなんだけど…どんな水着が良いのかずっと悩んでます。(思い入れが強いほど描けないタイプ) http://twitter.com/search?q=%23東北ずん子 http://p.twipple.jp/zHknb
水着ずん子出来たー。「ずん子には緑の水玉がずんだ餅に見える!」と言う解釈で…。とりあえず水着シリーズおしまい。小説まとめに入れてもらって嬉しかったです。参加型コンテンツって面白いですね! http://twitter.com/search?q=%23東北ずん子 http://p.twipple.jp/E9ssH
コミスタトーンイミフ!ずん子ちゃんーー。 http://twitter.com/_u_kyo_/status/224561802493689860/photo/1
というわけで、ここまでがまた、別のお話。
――おわり――
次回はこちら http://inove.jp/ivsid1400


